GROWING WEBSITE

最初は、ただのHP。
あとから機能が生えてくる

夜の現場のための、成長する店舗公式サイト。まずはシンプルに、世界観の伝わるHPから。そこへAI接客・キャストハブ・出勤表整形を、必要になったときにあと付けで生やしていけます。既製の機能に無いものは、欲しい機能をそのまま開発して追加。作り直しは要りません。HPはずっと同じ土台のまま、店の成長に合わせて育ちます。

— The Problem

「作って終わり」のHPは、もう古い。

この業界のHPは、制作して納品したら終わり。あとから機能を足したくなっても、別会社のHPには手を入れられず、結局また一から作り直し——という話をよく聞きます。

Lumbraの考え方は逆です。HPは育てていく土台。最初に大きく作り込まず、必要になった機能だけをあとから挿す。HPを入口に、店舗DXを一歩ずつ進められる設計にしています。

— How It Grows

3つのステージで、無理なく育つ。

STAGE 01

まず、土台のHP

コンセプト・世界観の伝わる公式サイトを制作。スマホ最適化・検索対策まで。ここがすべての設置先になります。

STAGE 02

接客と集客を、あと付け

問い合わせが増えてきたらAI接客を、キャストの見せ方を強めたいならハブを。HPはそのまま、機能だけ追加。

STAGE 03

運用も、欲しい機能も

出勤表の整形から、既製品に無い独自機能の開発まで。集客・接客・運用が1つの土台の上でつながります。

— Modules

あとから生やせる機能

同じHPの上に、必要なものだけを後付けできます。単体でも、まとめてパックでも。

ご案内くん公式サイトに埋め込むAI接客。コンセプト・出勤・コース・料金の問い合わせに正確に即答。接客
Cast Hub出勤・SNS・写メ日記・口コミをキャストごとに1ページへ集約。集客導線を自社の手元に。集客
CastBoardシフトを確定し、各ポータル・SNS向けの出勤表テキストへワンタップで整形。運用
カスタムオーダー既製モジュールに無い「こんな機能が欲しい」も、HPの上にゼロから作って足せます。予約・会員・在籍管理など、店ごとの課題に合わせて開発。受託開発
— Why Lumbra

ただのHP制作と、何が違うか。

設置先を、自分で持てる

HPを自社で作るから、AI接客もハブも“あと付け”がスムーズ。他社HPにありがちな埋め込みの壁がありません。

作り直しが要らない

機能を足すたびにHPを作り変えない。土台はそのまま、モジュールだけを追加していく構造です。

現場を理解した世界観

夜の現場を分かった上で、集客と世界観を両立。店ごとのコンセプトに合わせて1から設計します。

一気通貫で任せられる

HPからAI・運用ツールまで同じ作り手が担当。窓口が1つで、連携の調整が要りません。

まずは、土台のHPから。

「いきなり全部」でなくて大丈夫です。HP制作のご相談から、必要になったら機能を足していきましょう。

制作を相談する —→